2014年10月29日

覚者・知花敏彦師 その1






世界No.1の空気清浄能力、カドー空気清浄機




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今、日本の政界が金の問題でざわついていますが、事の初めは小渕優子経産大臣でした。

私は、小渕優子議員については然したる思い入れも無いのですが、小渕優子議員のお父さんである故・小渕恵三・元首相には、少なからず思い入れがあります。


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小渕恵三首相は、私自身が、霊的な学びの世界に入る切っ掛けとなった師・知花敏彦さんと繋がりがあったようなんです。

当時、山梨県清里にあった知花師による宇宙真理の学びの舎、ペンション・やすらぎの郷。


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ある時、講話を聴きに行った際に、そこでたびたび会う方から聞いた話なんですが・・・・・

知花さんは、毎日朝晩、宇宙の真理を説くかたわら、宇宙エネルギ−装置の開発にも取り組んでいた人で、時は、日本経済も長引く不景気のどん底に苦しんでいた状況で、宇宙の予定においても、今、日本から宇宙エネルギー装置を世に出すべきである と考え、小渕恵三首相と打ち合わせに入ろう と言うことで接触をはかられたそうです。

知花さんの側近の方が小渕首相と面会して、だいたいの概略を説明して、今後の具体的な打ち合わせをされたそうです。
小渕恵三さんと言う方は、非常に純粋な方で、とても感動され喜ばれたそうで、周囲のいろんな人達にその話をされたそうなんです。

そして、それから数日後に、小渕恵三さんは死亡されたわけです。

死因は病気と言うことでしたが、本当に病気だったのか?と言うことです。
少なくとも、私達は、病気でなく、宇宙エネルギーの普及を阻止したいと考えているこの世界の支配層によって殺されたのではないか?? と、考えています。


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ま、それは過去のことだから、今更どうでも良いんですけどね・・・・・

最近、天下泰平さんや新井信介先生のブログで取り上げていらっしゃいます『東京直下地震3年以内震度9』という本が話題になっています。

著者は宇宙人とのコンタクティである日本人でChiranと言う方です。

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東京を守っていたのは 宇宙の人達だった・・・・・
まもなく始まる宇宙維新と地球大掃除の基礎知識・・・・
警告のため日本に円盤が出現・・・・・
都心を150mの津波が襲う前触れの震度6は間もなく発生する・・・・

私も早速取り寄せて、今読んでいるところなんですが、今はもう、このような本の内容を語って人々の恐怖心や不安感を仰ぎ立てるのは良くない・・・などと言っている場合ではないようですね。

今は、とにかく私達人類の霊的進化が遅れていて非常に厳しい状況のようなので、今後は初心に戻って霊的な学びの道・求道の道を邁進しなければならないな〜 と、つくづく思っています。


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知花敏彦師の講話の動画が、最初の5分ずつだけですがYou tubeで見ることが出来ます。
知花師は、何十年も前から地球人類の啓蒙のために宇宙真理を説かれていましたが、私達はどうしても、この目に見える世界に翻弄されてしまって、なかなか素早く進化を遂げることができません。
まさに、一歩一歩しか進めないのですが・・・・・


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今月の12日、久しぶりに金沢市の今年最後の、霊的な師である上江洲義秀(うえず よしひで)さんの講話会に行って来ました。
上江洲さん、ここ数年は海外での講話が多くて日本国内の講話の数はめっきり減ったのですが、そんな状況下において日本海側の金沢市での講話がまだ残っているわけです。
北陸は将来的にも、何らかの役割を持っているのかな と思いますね。

上江洲義秀さんの話は、また改めて書きたいと思います。

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知花敏彦さんは、もう霊界に還っていますので、この動画は非常に貴重なものです。

http://www.youtube.com/watch?v=H5uyvfOJQdY







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posted by 文殊 at 18:13 | Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月22日

マヤの暦との出会い(13の月の暦のおはなし会)







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昨日、午前中、富山県南砺市の福野町にある七津屋地区会館(公民館)で、【13の月の暦のおはなし会】というワークショップに、お友達に誘われて参加させて戴きました。
13の月の暦と言うのは、マヤ暦のことです。

私は目に見えない世界の話がとても好きで、マヤ暦についても、2012年12月22日・・・・の件で、マヤ暦と言う名前は良く耳にしてまして、この件に関わる宇宙の流れについては調べたりしていましたが、マヤ暦そのものの中身については、ほぼ何も知らない と言う状態でした。

それで今回、お友達からお誘いを受けて、これはぜひ学びたい と思って参加させて戴きました。

マヤ暦は、非常に宇宙のリズムに沿っているもの と言う話は聞いていましたけど、昨日、お話を聴いてみて、まさにその通りだと思いました。
実に緻密に、その日その日にどのようなエネルギーが流れているか と言うことが明記されてまして、いかにも叡智に満ちている と言う感じがします。

暦と言うものは、本来はこのような存在なんだろうな と思いました。
今の私達が日常的に意識している暦は、あくまでも、ただ日をめくるだけ・・・・という感じなっていますが、私達の日常の意識はかなりズレていると言う気がします。

昨日は、2時間ほどのおはなし会で最初の第一歩で、勿論これで、マヤ暦のすべてが網羅出来るわけではなくて、これらも回数を重ねていくと言うことですので、楽しみにして参加できる機会には是非参加して、学びを深めていきたいと思っています。

今回のおはなし会は、石川県の岡嶋陽子先生(通称 よんよんさん)を招いてのもので、主催は『お産の学校』と言う、私も詳しくはないのですが、若いお母さん達がお産のことや育児のことについていろいろと学んでいらっしゃる会のようで、元々が、産み・育むと言う波動に充ち満ちている場 なわけですね。
その場には、小さな子供さんも沢山居合わせたりしまして、マッタリしつつもとても活気に満ち溢れている と言う状態でした。

子供がガヤガヤ騒いでいる状態と言うのは、生気・精気に満ち溢れている状態でして、沢山の元気を戴いてきました。


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このようなスピリチュアル系の会と言うのは、だいたい女性が圧倒的に多くて男性は非常に肩身が狭い想いをすることが多いんです。
特に今回は、お産の学校ですし、しかも平日の昼間ですから、さらにその傾向が強いだろうなと思っていましたら、私の他にもう一人男性の方が参加していらっしゃいまして、ホッとしました。
さらに、私もその男性の方も、マヤ暦で言うところの太陽の紋章が、『赤い蛇』である という結果が出ていまして、この一致・御縁にはとても感動しましたね。

この宇宙の目に見える世界も見えない世界も、すべては宇宙の法則(御縁)に基づいて流れていますので、このようなスピリチュアル系の事であろうとなかろうと、すべては必然で起こるべくして起こっているのでしょう。

このような宇宙の法則を探求する手段として、マヤ暦があったり、占星術があったり、数霊があったり するんだと思います。

マヤ暦に関するカレンダーと手帳も販売されていまして、私は手帳の方を購入しました。
マヤの叡智が詰まっている手帳ですので、日々チェックして今後も学んでいきたいと思っています。


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私も、今までこの世の形の世界に翻弄されて振り回されてきているものですから、苦しい時の神頼みのような感じで、見えない世界に興味を持ち始めたようなものですが、一口に見えない世界の探求と言いましても、いろんなパターンがあるわけですね。
まさに100人いれば100通り、千差万別です。可笑しな方向に行ってしまう方もいらっしゃいますが、それもこの世の経験の内であると思います。

私の場合は、一時期、人の運命の流れと言うものに興味が湧きまして、占星術とか数霊ようなものに惹かれた時期がありました。
マヤ暦についてもそのようなツールの一つであると思いますが、その当時は、具体的にマヤ暦に詳しい先生が周囲に居なくて、特に探求に入ることは無かったわけです。

その当時出会ったものの一つに、【陰陽自然学】というのがあります。
飯田亮先生と言う方が道を究めていらっしゃいまして、元々、飯田先生のご先祖の方が切り開かれて飯田家代々に伝わる学問体系で、陰陽渦巻理論と言うそうです。
宇宙は渦運動ですから、特にその渦の作用を解明する方向性を持つものなんでしょうか。
この陰陽自然学なるものも、非常に緻密で難しくて、僕も内容はほとんど分かりません。
これを体系的に学ぶと言うのは、かなり大変な事であるように思います。

http://fish-on.jp/

それで、昨日は、よんよんさんのマヤ暦のお話会が終わって家に戻って、落ち着いてからパソコンを起ち上げてメールをチェックしたら、なんと、飯田亮先生の所から『陰陽自然学 人生ガイド VOL91』が発売開始になった という案内メールが届いていましてね、さらに驚きました。
陰陽渦巻理論で解くあなたの運命2015年 飯田流秘伝公開第一号 と言うことで、早速購入しまして、ダウンロードして、145ページ分を印刷しました。


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よんよんさんのお話会の中でも、渦巻き運動とか陰陽と言う言葉が出てましてね、宇宙のエネルギーの流れとか運命の流れを解明する時には、やはりこの方面からのアプローチになるんだと思います。
ツールは違っても、元を正せば宇宙の法則・意識に辿り着くはずですから・・・・

お釈迦様もイエス・キリストも、本来は同じ事を説かれたわけです。
それは宇宙の法則・意識です。
ただ、その時代背景や地域・その時の文化・生活様式が違うために、説明の仕方や言葉じりや言い回しは、勿論違います。
その違いでもって、両者は違うものであると錯覚して、お互いに喧嘩しているのが今の宗教界ですね。
本来は、行き着く先はすべて同じです。

10/21・昨日という日は、私には、マヤ暦と陰陽自然学と言う叡智に満ちたツールの一端に、二つも触れることが出来た日だったわけです。

では昨日って、マヤ暦ではどのようなエネルギーの流れの日だったのかと言うと、太陽の紋章は『黄色い戦士』でキーワードは、『知性』・『問う』・『大胆さ』 そして、銀河の音は『倍音』でキーワードは、『輝き』・『力を与える』・『命じる』 と言うことになるらしいのです。
これらのキーワードを一つ一つ噛みしめてみると、まさにそれにふさわしい日だったと思うと同時に、今までの人生における歩みが蘇ってくるような気がします。

宇宙というのは面白いもんです。


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posted by 文殊 at 12:56 | Comment(0) | 精神世界 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月17日

地震情報の経過報告








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昨日のお昼12時28分頃に、かなり大きな地震があったそうですね。
震源地は茨城県南部と言うことで震度5弱ですか。
前々回にシャーマン・比嘉良丸さんの地震に関する情報を書いたので、今日はその経過報告を書きます。

まず、比嘉さんの方は、前々回の日記で書いたとおり、10日〜12日まで関東地方における地震の危険性が非常に高いと言うことで、9月7日から12日まで祈祷されまして、2〜3週間は先送りできた と言う報告が出ています。
しかし、あくまでも先送りという形にしか持って行けないようで、その2〜3週間後は何とかできるのかどうかについては、今のところ何とも言えません。
なので、昨日の地震は、比嘉さんが警告している地震とは別のものであると思われます。



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前々回も書きましたが、別のソースからの情報もありまして、これらは全く別のソースであるにも関わらず、内容が連動しているんですね それがかなり不気味と言えば不気味なんです。

ちなみに、昨日の12時28分に起きた茨城県南部の地震なんですが、これは北緯36.1度 東経139.9度という地点で発生しています。
この場所は、要注意地点なのです。
松原照子さんというお名前を聞かれたことはありませんかね。
あの東日本大震災を前もって予言した方が僕の知る限り3名ほどいらっしゃるのですが、その内の一人です。
松原さんは主婦の方で、見えない世界からのインスピレーションによって災害や社会問題に関しての記事をブログに書いていらっしゃる方なんですけど、東日本大震災の数日前に、ご自身のブログで『陸前高田が動く』と言う言葉で警告を出されました。

その松原さんの話によると、日本には特に注意しなければならない三つのラインというものがあるそうなんですね。
その三つのライン上のどこかで起きた地震は、東京直下型地震か南海トラフの地震(東海、東南海、南海地震)に繋がっていく前兆地震である可能性が高い と言うんです。

昨日の茨城県南部の地震の震源地は、その注意しなければならない三つのラインの内の静岡県の富士から北茨城まで伸びる一番上のライン上付近のもので、首都直下型地震に繋がる危険性が高いものであるということです。


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そうしたところ、今朝、電磁波計測計がバーストを起こしたようです。
この後、1〜3週間ほどの間に大きな地震が発生する危険性が高いと思われます。

首都直下型地震が起きるかどうかの目安としては、この後、千葉県沖を震源地とする震度5前後の地震が発生した時には、約48時間以内に首都直下型地震が起きる危険性が高い ということなんです。

12日にはインドネシアでも火山が三つ同時に噴火したようですが、ニュースで報道してましたか?
日本のマスコミは死んだのか?と思ってしまいますね。

地殻変動の流れは、毛頭止まるものではないので、私達はもう覚悟を決めるしかないのです。
私達は、自然の力の前には、全く無力です。

本来、科学というものは自然の力や宇宙の力の偉大さを見極めて讃える為のものの筈ですが、私達は大きな勘違いを引き起こして、自然や宇宙に反発しようとしていますね。
人間の努力によって自然災害から身を守る????
良いですか? 首都直下型地震や東海地震や富士山の噴火を起こすエネルギーや意思というものは、私達の心臓を動かしている力や赤ちゃんをこの世に産み出す力、精子と卵子が結合して肉体が形成され成長していく力も、そのソースは全く同じものです。

私達は、右脳と左脳のバランスが崩れて左脳優位などに陥ってしまうと、分離感が大きくなって物事が理解出来なくなって非常に攻撃的にさえなってしまいます。

とにかく、腹を括れば良いんですよ。
そして、そのような状態をもワクワク出来るようになれば、人生しめたものですよ。


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次に、戦争やオバマ大統領暗殺、経済の問題について です。

その背景を考えてみました。


比嘉さんの方では、オバマ大統領の暗殺についても、何とか先送りは出来たようなんですが・・・・・


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昨年の10月にアメリカでは国債の償還期日を目前にして、デフォルト(債務不履行)するかも知れない と言う、かなり大きな騒ぎがあったのを覚えていらっしゃいますかね?

要するに、アメリカ国家が借金を踏み倒す と言う事態です。

国債の償還期日は10月10日で、9月頃からデフォルトの危険性が叫ばれて、アメリカ国内では多くの公務員の人達の給料も払えないと言うことで自宅待機と言うことになっていましたね。
日本ではあまり危機感を募らせるような報道はされていなかったようですが、アメリカ国内ではFEMA(緊急事態管理庁)も動き出すほどの大きな出来事でした。
あの時は結局、国債の発行枠を1年という期限付きで広げることによって何とか事なきを得たわけですね。
要するに、また改めて借金をすることによって一時的に凌いだ という話です。

その時に、日本が大量のアメリカ国債を買わされたとか・・・・・
天皇の金塊をせびりに来たとか・・・・・

さあ、そして その約束の1年が、もうすぐやって来ます。
今回もかなり危ない状況の筈なのに、ほとんど騒ぎにはなっていません。
これは、一体全体どういうことでしょうか?
アメリカは今回は、完全に踏み倒してしまう腹づもりなのか?

おそらく、シャーマン・比嘉さんの10月の経済動乱説はこのことからも裏付けできると思うんです。
アメリカの国債償還期限については、今年もかなり危ないと思うのですが、不気味なほど静まり返っています。

比嘉さんの情報で新しいヴィジョンが報告されています。
それは9月中旬に、沖の島付近で中国の潜水艦とアメリカの豪華客船との衝突事故が発生して、そこから戦争に発展する と言うものです。

今はまさに9月中旬なので、この予言が成就するかどうかを見極めなくてはならないのですが、おそらくこれも、世界支配層によって作り上げられたものであると思います。
国債の償還不履行を無きものにするために、アメリカは闇雲に戦争を起こそうとしている
と言う話はいろんな筋の話として出ています。

私が思うに、おそらくオバマ大統領は戦争をしたくない と思っているのではないでしょうか。国債償還の不履行は大恥ではありますが、甘んじて国際社会の法に委ねようと考えているのではないか と思います。
そして、その点において闇の世界支配層と意見がぶつかり、暗殺されるという話になってくるのではないか と考えています。


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過去においても、ケネディさんやルーズベルトさんなどアメリカの大統領は沢山暗殺されています。
ルーズベルトさんなどは、初めの頃は、大平洋戦争に日本を引きずり込むために、いろんな策を弄したような世界支配層ベッタリの大統領でした。
ところが、いずれ誰もが支配層の言いなりになっているのが嫌になってくるようです。
基本的には、誰も戦争などしたくないわけですから。
最後には、意見が合わなくなって反抗をし出したのだと思いますが、暗殺されました。


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ただ、アメリカの国債償還に関しては、あまりネットなどでは言われていないと思われるような話をひとつしたいと思います。
この話は、日高義樹さんと言うアナリストの方の話です。
日高義樹さんはアメリカのシンクタンクであるハドソン研究所の研究員の方でアメリカの内部情報に詳しくて、本でちょくちょく暴露されています。
その日高さんによると、アメリカは確かに資金繰りが非常に厳しくなっていつ破産しても可笑しくない状態にありますけど、どうも中国と通貨同盟を結んだようなんです。                     要するに、アメリカと中国との間で、アメリカの国債は今後も中国が買います そして、中国の通貨である元を国際通貨としてアメリカは認めます と言う約束ごとが交わされたようなんです。

ただし、それはどこまでお互いに助け合えるかは何とも言えませんね。
今回の国債償還目前にして、中国はどこまでアメリカに義理立てするのか??
ここのところは、かなり微妙です。
腹の中では、お互いに化かし合いをしているでしょうから・・・・

闇の世界支配層が勝手に暴走して戦争状態に持ち込んでしまう と言うことも十分に考えられます。
その時のストーリーが、中国の潜水艦とアメリカの豪華客船との衝突事故ではないかと思います。

いずれにしても、今はその激動の真っ只中の時期にあります。
どうなっていくか、注意深く見守りたいと思います。

それらは、将来におけるバラ色の宇宙文明に至るまでの途中過程の出来事であることを意識しながら・・・・・・







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posted by 文殊 at 11:46 | Comment(0) | 天変地異 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
プロフィール
名前:文殊
年齢:51
誕生日:昭和38年2月27日
性別:男
メールアドレス:jbcds880@yahoo.co.jp
一言:物心付いた時から死後の世界や超能力、宇宙人などの不思議な世界に興味を持つ。
中学生の時に初めて手にした聖書を斜め読みしてイエス・キリスト大師に非常に興味を抱く。
20歳代前半にはナポレオンヒルプログラム等の自己啓発に興味が湧き、その当時世はバブル景気真っ只中であったことからも不動産業・リゾート開発等のビジネスに身を投じる。しかし、しばらくしてバブル崩壊。
そして20歳代後半には沖縄県出身の覚者・知花敏彦大師と出会う。
この出会いは非常に強烈であり、当時、山梨県清里のペンション『やすらぎの郷』にて毎日のように、講話で知花師によって説かれる宇宙真理に傾倒していく。
そしてその後は、同じく沖縄県出身の覚者・上江洲義秀師の説く宇宙真理に師事し現在に至っている。
現在、宇宙真理を探究中。
そしてそこから派生して、政治・経済・社会の本当の姿、真実の歴史・科学・教育などなど・・・興味を持ち探求中。
平成23年度 東久邇宮文化褒賞 受賞
趣味は、ダンス・踊ること。
宇宙は素粒子のダンス!!

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